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せわしない日常です。 2014年9月4日[木]

申し訳ありません、また某SNSからの引っ越し作業に入ります。

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干されていた前の職場と比べて充実した生活を送れているのはうれしいけれども、文をゆっくり書くゆとりすらないのは心が貧しくなるようで嫌だなあ、と感じます。

ドイツのカール・ヒルティーという人は、「眠れぬ夜のために」の中で、「一般に女性は「一般に女性は、仕事が多すぎて消耗しているかか、または暇を持て余しているかのどちらかであって、どちらも心を損なうものである」ということを書いているけれど(原文の文章を探せなかったので正確な記述ではない)、現代では男性もそうですよね。職業についている人は余裕がなく、ニートになって暇で孤独に陥っている人とどちらも心の豊かさを失いますよね。

そんな中で日曜日にはるばる出かけた文章教室は、忙しい中でも心を潤すものでした。

絵や写真の技術がない自分にとって、いかに正確にしかも読ませる文章を書くか、というのは心を養うものだなあと感じました。

ダイエットの方は、停滞しています。

これもゆとりを持って食することを目標に頑張って行きたいと思います。

1.職場のお菓子は旅行土産以外は食べない

2.1日に30分は整理整頓をする。○

3.1日に30分は勉強をする。

4.必要と思える量以外食べない 

63.4 kg 37.2 %