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マクロン新大統領の前途は多難である

現地時間の5月7日(日)に投開票が行われたフランスの大統領選挙では、独立系中道派のエマヌエル・マクロン候補が64.16%の得票率を記録し、得票率が35.84%であった国民戦線マリーヌ・ルペン候補を破り、当選しました。

今後のマクロン政権のあり方を本日の「研究ブログ」で検討していますので、是非ご覧下さい。

マクロン新大統領の前途は多難である

https://researchmap.jp/jo70cmhih-18602/#_18602