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ジョン・ゲイシーの事件を思い出した。

ジョン・ゲイシーとは海外実在した殺人鬼である。

表の顔は、実業家でファーストフードのお店でしこたま儲けていたらしい。

子供たちを喜ばせる為にピエロに扮していたなどボランティア精神があったが裏では若い男が大好きで…

若い男性や少年を狙って何人も何人も何人も何人も何人も殺していたという。

別名、殺人クラウンや殺人ピエロとか呼ばれています。

ちなみに彼をモデルにした映画で「it」という作品があるがこの映画を見てピエロがトラウマになった人はいるんじゃないだろうか?

ちなみにマクドナルドのドナルドはジョン・ゲイシーは無関係です。

ジョン・ゲイシーの場合は遺体をどこに隠していたかというと自宅の地下に大量に遺体を隠していたらしいです。

さすがに途中から地下に隠しきれなくなり外に捨ていたらしいですけどね?

警察も捜査の為に入りましたが防護服がないととても入れないほど異臭が凄まじかったそうです。

捕まって取り調べを受けましたがジョン・ゲイシーは、バレなければ罪ではないと考えて事件を起こしていたという。

殺人に対しては、被害者を苦しめるのが大好きだったと語ってます。

どの様に殺人を楽しんでいたか?についても語っており紐を使ったプレイが大好きで首を紐で締めて緩めて締めて緩めて締めて緩めてを繰り返して被害者の苦しむ姿を楽しんでいたという。

相手を殺す事が楽しいのではなく苦しめる姿をするのが大好きだったらしく死んだあとは玩具が壊れたという感覚だったらしいです。

この話知った時にはゾッとしたものだよ!!

世の中にはそんな恐ろしいヤツがいるのかとね?

いわゆるサイコパスである。

捕まった後もジョン・ゲイシーは殺人未遂をやらかしてます。

あまりにも被害者の数が多い異様な事件だったのでジョン・ゲイシーに対して取材をしたいという人が多かったのよ!!

ジョン・ゲイシーは、取材を受けますが、取材を申し出た人たちを品定めをして殺そうと企んでいたという。

ホイホイと取材をしにやって来た男性を監視員の死角に誘い込み殺害しようとしますが監視員が気づいて未遂に終わりました。

ジョン・ゲイシーは、薬により死刑になりましたが、薬の分量を間違えてしまいかなり苦しんで亡くなったという。

この死刑のミスについては、ジョン・ゲイシーに殺された被害者の苦しみに比べたら些細なものとして片付けられました。

ぶっちけるとこの犯人はジョン・ゲイシーと同じだったんじゃないか?

ジョン・ゲイシー場合は若い男性や男の子が大好きな殺人鬼で表の顔は実業家でボランティアにも参加をしていました。

先に服捨て女児の遺体遺棄か